| イオン仙台PC | 〒989-2422 |
| 宮城県岩沼市空港南4-1-2 | |
| TEL(0223)24-2860 | |
| FAX(0223)24-2811 | |
| 敷地面積:16,529u | |
| 建築面積: | |
| 北関東センター | 〒309-1701 |
| 茨城県笠間市小原2695-115 | |
| TEL(0296)77-5711 | |
| FAX(0296)70-5533 | |
| 敷地面積:30,590u | |
| 建築面積:4,697u | |
| 南関東センター | 〒273-0014 |
| 千葉県船橋市高瀬町24番12号 | |
| TEL(047)431-0501 | |
| FAX(047)432-3747 | |
| 敷地面積:12,800u | |
| 建築面積:3,766u | |
| 新習志野DP | 〒275-0023 |
| 千葉県習志野市芝園2-2-5 | |
| TEL(047)451-1691 | |
| FAX(047)451-1726 | |
| 敷地面積:7,773u | |
| 建築面積:5,681u | |
| イオン静岡PC | 〒436-0083 |
| 静岡県掛川市薗ヶ谷487-19 | |
| TEL(0537)20-0707 | |
| FAX(0537)20-0738 | |
| 敷地面積:22,761u | |
| 建築面積:5,500u | |
| 中部センター | 〒494-0012 |
| 愛知県一宮市明地字南茱之木25-1 | |
| TEL(0586)69-1611 | |
| FAX(0586)69-2451 | |
| 敷地面積:23,137u | |
| 建築面積:8,160u | |
| 木曽川DP | 〒493-0007 |
| 愛知県一宮市木曽川町外割田三の通り57-1 | |
| TEL(0586)84-1218 | |
| FAX(0586)84-1251 | |
| 敷地面積:8,836u | |
| 建築面積:4,745u | |
| イオン関西PC | 〒617-0836 |
| 京都府長岡京市勝竜寺飛尾1 | |
| TEL(075)958-5520 | |
| FAX(075)958-5521 | |
| 敷地面積: | |
| 建築面積: | |
| 兵庫センター | 〒672-8550 |
| 兵庫県姫路市白浜町甲841番51 | |
| TEL(0792)47-2350 | |
| FAX(0792)45-9528 | |
| 敷地面積:29,812u | |
| 建築面積:13,122u | |
| イオン四国PC | 〒769-0203 |
| 香川県綾歌郡宇多津町浜三番地34-1 | |
| TEL(0877)41-9470 | |
| FAX(0877)41-9476 | |
| 敷地面積:16,942u | |
| 建築面積:7,808u |
| 社名 | イオンフードサプライ株式会社 |
| 本社所在地 | 〒273-0014 千葉県船橋市高瀬町24番12号 |
| TEL(047) 431-8396 | |
| FAX(047) 432-3748 | |
| http://www.fsj-aeon.co.jp | |
| 設立年月日 | 1981年10月29日 |
| 資本金 | 2億6,000万円(2011年2月現在) |
| 営業収益 | 1410億5800万円(2011年2月現在) |
| 代表 | 代表取締役社長 佐々木 勉 |
| 従業員 | 1,380名(2011年2月現在) |
| 事業内容 | 畜産・水産・デリカ商品の製造加工ならびに農産・加工・デイリー商品等を含めた配送 |
| 1970年 | 7月 | ジャスコミートセンター設立 |
| 1981年 | 10月 | フードサプライジャスコ設立 |
| 1982年 | 11月 | フードサプライジャスコ中部設立 |
| 1984年 | 4月 | 竃セ治屋様(轄窓Z館サービス様)へ商品供給開始 |
| 1986年 | 12月 | 物流システム一元化のために3社が合併し、新生フードサプライジャスコとしての新しい展開を開始 |
| 1991年 | 4月 | 新潟配送センター稼動開始 |
| 1992年 | 6月 | 兵庫センター稼動開始 |
| 1992年 | 11月 | 仙台配送センター稼動開始 |
| 1994年 | 2月 | 南関東センター 炊飯ラインの導入 |
| 1995年 | 5月 | 南関東農産センター稼動(東日本エリアへ商品供給) |
| 1996年 | 10月 | 要冷商品の電子検品システム導入 |
| 1997年 | 5月 | 仙台農産センター稼動 |
| 1997年 | 9月 | EDIシステムの導入 |
| 1998年 | 5月 | 北関東センター 米飯事業の開始 |
| 1999年 | 12月 | 生鮮食品システムの刷新 |
| 2000年 | 5月 | ISO14001認証取得 |
| 2003年 | 8月 | 兵庫センター SQF2000 認証取得(タスマニア製品) |
| 2004年 | 11月 | 生産情報公表豚肉JAS規格 小分け業者の認定(南関東センター) |
| 2004年 | 12月 | 南関東センター 製造加工場増床・改装 |
| 2005年 | 3月 | 木曽川デポ稼動開始 |
| 2005年 | 3月 | 新習志野デポ稼動開始 |
| 2005年 | 5月 | 国技館様へ力士弁当の商品供給開始 |
| 2005年 | 9月 | 南関東センター SQF2000 認証取得(水産製造品・畜産製造品・おにぎり各種) サンドイッチ・お弁当はHACCPの認証 |
| 2006年 | 5月 | 畜産技術認定制度導入 |
| 2006年 | 5月 | 兵庫センター SQF2000 追加認証取得(水産製造品・畜産製造品) |
| 2007年 | 4月 | 中部センター 製造加工場増床・米飯事業の開始 |
| 2007年 | 4月 | マックスバリュ中部蒲l 商品供給開始 |
| 2007年 | 10月 | マックスバリュ東北蒲l、マックスバリュ東海蒲l、潟Jスミ様へ商品供給開始 |
| 2007年 | 11月 | イオン北海道蒲l、マックスバリュ九州蒲l、琉球ジャスコ蒲lへ商品供給開始 |
| 2007年 | 11月 | 中部センター SQF2000 認証取得(水産製造品・畜産製造品・デリカ製造品) |
| 2008年 | 1月 | 潟xルク様へ商品供給開始 |
| 2008年 | 10月 | 南関東センター 新炊飯ラインの導入 |
| 2009年 | 8月 | イオンリテールよりイオン仙台PC、イオン関西PCの業務移管 |
| 2009年 | 10月 | イオンリテールよりイオン静岡PC、イオン四国PCの業務移管 |
| 2010年 | 8月 | イオンフードサプライ株式会社へ社名変更 |
イオンが最重点施策として掲げる「エブリデー・ロープライス戦略」を支えるローコストな体質づくり。そして増加傾向にある「中食」ニーズに応える加工度の高い食品の生産、さらには「衛生・トレーサビリティ問題」など生産者の顔が見える品質づくり。これらの課題を私たちがクリアすることが、店頭における「安全・安心」な商品ブランドづくりに直結し、同時にイオンの「グローバル10」構想の鍵を握ると言っても過言ではありません。
日本一のプロセスセンターを目指して。
私たちの新たな食品流通の創造へのチャレンジはまだ始まったばかりです。
(イオン関西PC)


(兵庫センター)
(イオン仙台PC)
近年の食品に対するニーズはおいしさを基本に「ロープライス」「利便性の高い加工品」「トレーサビリティ」の3つに集約されます。つまり、今、食品に求められているのは、流通プロセスの質そのものの高度化と言えます。ここに私たち食品流通が担うべき存在意義があるのです。
(中部センター)

(イオン四国PC)

(南関東センター)
今、”流通のプロセスの質”が問われている。



私たちは、お客さまに美味しい毎日、あふれる笑顔を提供いたします
一、私たちは、美味しさを追求し続けます
一、私たちは、安全・安心な商品を提供し続けます
一、私たちは、未来のために環境に配慮し続けます
欧米有力小売業の参入が本格化し、今、流通業界は本格的なグローバル競争時代を迎えています。そうしたなかで掲げられたイオンの「グローバル10」構想は、マーチャンダイジング、オペレーション、マーケティング、IT、物流など小売業のコアコンピタンスを世界水準に引き上げることを目的としています。そして、これらの改革を通じて、お客さまに「安心・安全」の商品を提供すること──それが私たちのミッションなのです。

(イオン静岡PC)
(北関東センター)
